お見合いサイトは女性は無料が多いので予想以上に出会いが多い!

私が2016年に婚活パーティーで出会った女性(アパレル系)とのエピソードをお話しします。まあ婚活パーティーに関しては、詳細をお伝えすることもないです。要は結婚したい女性、男性が集まり参加費を支払い、簡易な合コンをするというイベントです。そこで出会いました。

彼女は非常におとなしい販売員の方で29歳の結婚したい盛りの女性でした。その女性はアパレル系の仕事をしてる割に、かなりの地味な女性でした。私がクラブによく行くよって話をしてると「私もクラブに連れてってください」と言われました。男性はこの言葉に弱いのです。そのままホワイトキーのパーティーで彼女とはカップルになりました。帰りに男性の欲望を全開で行くと本末転倒で意味が無くなります。その場では食事をおごり、お酒を飲んで盛り上がりました。今日だけの付き合いではなくて、しっかりと仲良くなれるようにしてこう。と口約束して連絡先を交換して遊びの約束をしておきました。

その後、毎日のように彼女とは連絡を取るようにしておりました。勿論電話もして、夜の電話は盛り上がりました。彼女は非常に精神的にタフで、健康状態も良好。心もきれいな女性な為、元不良だった私としては光に映りました。多分、そこに惹かれたんだと思います。そこから多忙な中、二人で10分でも1時間でも会う時間を作るようにしてました。

私にとっての恋愛は、メールを毎日繰り返したり電話をしたりするよりも毎日1時間でもいいから会えるようにする。それも複数回、短いスタンスで心を近づければ彼女は作れると思っていました。その方が、自信も間違いなくつきます。そんな気持ちをアパレル系の彼女から覚えました。

まあ、覚えたのはアパレル彼女の後になってです。私は彼女との関係を急ぎすぎて、クリスマス前のディナーの際にお酒に酔って、身体を触りまくってしまいました。来月にはユニバーサルに行く予定だったのに「もう会いたくない」って本気で、その場でフラれました。お酒は気をつけた方がいいです。

http://お見合いサイト女性無料.netなんていうサイトもあるぐらいなので、結婚を考えている女性は割と気軽に婚活サイトやお見合いサイトを利用していることが多いです。失敗を繰り返すことなく、素敵な相手と出会える日を目指しています。

胸ニキビをキレイにして素敵なウェディングドレスが着れました

私は顔にはニキビはあんまり出来ないんですけど胸や、背中にニキビがよくできて、今まで何も気にしていませんでした。
でも、実は高校卒業と同時に結婚が決まり、ウェディングドレスを胸のデコルテや背中の開いたドレスを選んでしまい、慌てて胸ニキビを治療することに。

エステは高いので、皮膚科を受診してみました。
私の地元で有名な皮膚科で、普通に2時間待ちとか当たり前で、いつも、多くの患者さんが集まる病院でした。
そこの皮膚科は、夫婦で、経営している個人病院です。

私は、受付で女性の先生が言いと告げました。
受付してから2時間半後に、やっと診察室に呼ばれて、希望通りに女性の先生に診てもらいました。
上の洋服を脱いで、先生が私の胸ニキビを診て、「これは体質的なものですね」と言われました。
すると私が、「後半年後に、結婚式と、前撮りを控えているので、どうにかして直したいと。」
すると先生は、2種類の塗り薬と飲み薬の抗生剤を出してくれました。

1つの塗り薬は、ニキビを予防する役割があり、毎日お風呂上りに塗布するように言われました。
もう1つの塗り薬は、赤みを帯びた膿んでいるニキビに塗ると、1週間くらいで赤みが引くと言われました。
ニキビ予防の薬は最低でも3ヶ月使用しないと効果はなく、また2週間後に来てと言われました。
でも、なんだかそれだけでは不安だったので、友人に教えてもらった胸ニキビ高校生も購入して、皮膚科でいただいた薬と併用して使ってみることに。

お風呂上がりに鏡をみながら胸全体に薬を塗り、赤みを帯びたニキビにはちょんちょんと薬を塗り、朝晩1錠づつ抗生剤を飲み続け、真面目に2週間ごとに皮膚科に通い3ヶ月目には胸のニキビも綺麗に治ってきて、背中のニキビも、綺麗になりました。

前撮りの前に、背中やデコルテを綺麗にするエステを受けた時に背中の毛を剃ったのですが、エステティシャンの人から、背中とデコルテが凄く綺麗と褒められました。
とても嬉しかったです。
前撮りと式当日は違うタイプのドレスを着たのですが、どのドレスもデコルテが強調されたデザインで、やっぱり胸が綺麗ではないと映えないのできちんと治療してよかったし、綺麗な肌になったので、もっと綺麗にしたいとラメのパウダーもデコルテと背中にして、キラキラにしていました。

前撮りと式披露宴に間に合い、悔いなく準備出来たので良かったです。

再婚でも高齢でも関係ない!私の婚活体験談

私が婚活をはじめようと思ったのは、離婚がきっかけでした。
いわゆるバツイチ子持ち状態となってしまった私は、婚活市場においては、かなり肩身の狭い条件かと思いますが、当時の私は、小さな子供をかかえ、精神的にも肉体的にもかなりしんどい状態でした。

離婚したばかり、しかも子持ちで結婚を考えるのは、若干気が引けましたが、そんなことを言っている余裕はなく、ぎりぎりの精神状態でしたので、なんとか支えになるパートナーが欲しいと思っていました。そんな私が最初に思いついた方法は、「婚活パーティー」でした。

実は、婚活パーティーには、若い時にも何度か出たことがあり、それなりに安心感もありましたが、ちょっと戸惑ったのは、ここが地元だと言うことです。都内で働いていた時は、よく出席しており雰囲気に慣れていましたが、地元ではよくわかりません。まさか知り合いや幼馴染に会ってしまっては?と、少し不安もありましたが、意を決して出席してみました。

そして、結果は悲しいことにカップル成立せずでした。「なぜ?独身の時は、あんなにモテていたのに?やっぱり田舎では私は需要がないの?田舎は結婚年齢早いっていうし、賞味期限が切れまくってる扱いなのかしら?」と、すごく嘆かわしかったですが、懲りずに今度は、30代におすすめの婚活アプリはどれ?※現在婚活中の私の体験談というサイトを参考に、婚活アプリを使ったメールでの婚活にチャレンジしたのでした。

メールでの婚活は、パーティーなどと違い、直接顔は見えませんが、年齢や子持ちなどの条件を登録し、気に入ってくれた方とメールのやり取りをすることができました。もうそんなに若くない私にとっては、ルックスとか条件とかより、落ち着いていて信頼できる男性とのやり取りは、とても安心できました。

そして、現在は婚活メールを通じて知り合った男性と無事、お付き合いをさせて頂いております。まだいつ結婚するか等は分かりませんが、そんな迷いや不安も独身時代を思い出し、ちょっと楽しかったりもします。

バツイチだろうが子持ちだろうが、高齢だろうが、諦めなくていいと思います。これから婚活したい方は、自分の条件とか年齢で諦めずに、頑張ってほしいなと思います。

結婚相談所の無料相談に行って婚活を始めた友達のこと

私の友達は20〜30代ぐらいの時は特に結婚したいとか、そういったことも言わないばかりか、ほぼ恋愛もしておらず、このまま独身でいる感じの人かなと思わせる人でした。特に人格に問題がある感じでもなかったので、なぜ浮いた話すらないのかというのも不思議でした。

そんな人がhttp://結婚相談所無料相談.netというサイトで結婚相談所に無料相談ができると知って行ったのがきっかけだったのか、30代後半になって急に婚活をしはじめました。そんな時期になってなぜなのか、もっと早くに婚活すれば良かったのにと思いましたが、とりあえず結婚に対する熱が急に高まったようでした。

それからしばらく経って友達は職場のAさんといい感じになったけど、他の女性の同僚に「Aさんが好きだから告白したい」と言われたから、Aさんの事は諦めたし、その後Aさんはその同僚と付き合い始めて婚約したけど、今でも私の事をなんとなく好きなのがわかると言っていました。その時、私は友達の味方の考えだったので、素直にそうなのかと思っていました。

しばらくすると、「別の知り合いでいい人がいるのだけれど、その人を好きで告白したいと言っている女子がいて、自分はその人に告白出来ない」と言い出しました。そしてそのいいと思っている人は性格も良くて、もてるのだけれど体が弱い人であると言い、自分の事を好きそうだけれど、また別の人からの猛アプローチを受けていて、その人は性格に難ありだけれど健康な人だと言っていました。友達は「猛アプローチするぐらい自分の事を好きだと言ってくれる人だからつきあってみる」と言い始めました。

その後、また友達から話を聞くと、その人はとても自分と結婚したがっていて、でも女友達とは普通に結婚しても遊ぶし、風俗も行きたいと言っている、どうしようと言われました。私ははっきり彼に自分の譲れないことは言った方がいいし、もしそれで妥協して言わないまま結婚してもいずれ離婚することになるだろうからとりあえず伝えてみたらと言いました。

私は正直、その彼と一緒になろうとしている友達の事が理解できませんでしたが、婚活に疲れ仕事がうまくいっていないのとで結婚に目がくらんでいるのとそんな難ありの彼の事が好きなのかもしれないと思いました。結局友達は婚約中にその彼との子供を40代にして授かり、今は結婚して色々ありながらもそれなりに過ごしているようです。共働きなのに家事の分担が私の方が多いとなげいていたこともありましたが、旦那さんは旦那さんで子供の世話などよくやってくれている人みたいなのでよかったなと思いました。

病院の駐車場を間違ってパニックな私を助けてくれた看護師さん

あれは、はじめて行く鹿児島市内のとある大病院へのお見舞いのときでした。
慣れた街でも、最近は新築移転な病院や建物ばかりで、あれえ、こんなところだったかな?と、いつも遠目には見ていた病院を目指して車を走らせました。
一方通行や進入禁止や、街中はほんとに難しいんです。
幸い人通りもなく、狭い路地をゆっくり進んでいると、パーキング入り口が見えました。
やれやれ、どうやらこれだ、と左折。
病院駐車場とある、地下へむかう車道にはいったとたん!
後ろで、ガチャン!と、鎖が降り、入り口には緊急らしき表示とランプが!
アタフタしていると、ちょうと休憩中のようだった看護師さんが立ち止まってくれて、すぐにガードマンさんに連絡してくれました。
よくよく見ると、新人看護師さんのような名札が・・・。
【http://看護師求人鹿児島.com】
いやはや、新人の看護師さんにとんだ恥ずかしい場面を見られてしまいました。
でも、新人さんなのにとてもテキパキと対応してください、あのときの看護師さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいいです。
ようやく、ガードマンさんに隣の一般車両入り口へ通していただきました。

どうやらうっかり緊急車両救急搬送入り口に入ってしまったようです。
お見舞いの友達は、幸い歩いて話せるくらい元気で、駐車場の話はよくあるのよ、とさしてひどいことでもないようで、ようやくホッとしました。
それは病院さんですから、だれにも叱られなくて大変寛容で親切でしたが、びっくりしますよね。
本物の救急車もいないときで、よかったでした。

病院の駐車場って、千差万別で料金もさまざまですが、具合わるいときは車で行く方も多い、大事なポイントですよね。
たいてい、親切なガードマンさんらが誘導なさるようです。
あわてて行くことも多い病院や薬局は、気をつけて運転しても、動転したりしていますから、ガードマンさんのさりげない配慮は助かりますね。

チアダンスってそんなダンスだったのか

チアダンス
小学1年生の姪がチアダンスを習い始めて数ヶ月、発表会があるというので成果を見に行きました。

チアダンスなんて一体どんな踊りなのか、高いところからとばされたりするのかしらと心配でした。同じような小学生達が10名くらいのグループで最近流行りの軽快な音楽に合わせてポンポンを両手に持ってバレリーナのように片足でくるくる回ったり、ラインダンスをしたりしていました。すっかり応援団と一緒に応援するチアリーディングと間違えていました。

クラシックバレーを楽しく踊っている感じです。初めて見る子供達のダンスに感激しました。小さい体で一生懸命足をあげ、ポンポンを振り、みんなと動きを合わせて踊っています。多少ずれてもそれもかわいらしいです。

姪は緊張しているようで観客席から手を振っても表情が硬かったです。しかし、最初から最後まで振りを間違えることなくみんなに迷惑をかけることなくまとまった演技を見せてくれました。本人も楽しめていたのが何よりうれしかったです。